2009年2月28日土曜日

マフラー装着


マフラーを付けるためにキタコのEXガスケットを買ったところスタッドボルトの長さが足りなくなってしまったので、カラーを詰めて取り付けた。
CT50のマフラーは途中で若干仕様が変更されている様だが、ブラケットの形状が違うために作成しなくてはならなくなった。それはまた後日。

2009年2月15日日曜日

マフラー修理後

マフラーが修理から上がってきました。

そういう目で見なければ、修理した事も気にならないくらい。しばらく、これで行けそうな気がします。

耐熱のシルバーをメッキの掛かっていない部分に吹きました。



2009年2月10日火曜日

CT50の広告

1968年の雑誌広告

売れたかどうかは疑問だが、ホンダがCT50を売ろうとする気持ちが良く出ているのではないでしょうか?

「カブの便利さそのまま」でもハンターカブと併記しなかったのは何故なのでしょうか?

2009年2月8日日曜日

マフラー修理前


マフラーに穴が開いて排気が漏れていたので交換するために、難あり(エキパイのフランジが欠けて、パイプが凹んでいる)だが予備に買って有った物を修理に出した。

2008年12月7日日曜日

サンドブラスト

アルミの部品は会社の後輩クン(以前に乗っていたC50を上げた奴)の家にブラストのキャビネットが有るのでサンドブラストをお願いした。(感謝!!)

全体のバランスを考えて、バフ掛けしたみたいな感じは今回は避けたかったので、ブラストでキレイになっただけで十分。再度の腐食に備えシリコンスプレーを塗っておいたが少し粉を吹いてきている。

この後、ピカールとか使うかもしれないが、ビカビカにキレイにはならない範囲に留めていくつもり。

今回前のホイールは組み直していないので、ハブは以前のままの物を使用中。次回、使う予定で保管中。

CT50の場合、前のホイールにもトルクロッドの有る仕様なので、流用が効くカブが少ない。

2008年12月5日金曜日

バッテリーカバー塗装


サイドカバーは黄色の物が入手出来なかったので、C100カブ用の物を塗装した。
素材がPPなので、プライマーを塗った上に色を塗ったが、ちょっとした事ですぐに塗装が割れたり剥がれたりする。
まあ、仕方が無いかという感じ・・・・。

貼ったステッカーは友達が作ってくれた処の僕の屋号のような?もの。
元ネタは今では知る人も随分と減ったマツダの子会社M2に併設されたショップのロゴ。

そのショップでは通常のディーラーオプションではラインアップ出来ないようなマニアックな商品を売っていてユーザーとの理想的な関係が築かれかけていたが、バブルが弾けるのと前後して会社自体が消滅した。

2008年12月1日月曜日

ドライブチェーンケース作成

ドライブチェーンケースが欠品していたままだったので、作成していた。本来は鉄板だと思うが、加工のし易さ優先でアルミの板を切り出して銀色に塗った。

本来、ボルト2本で固定されているのだが、クランクケースカバーの固定側ネジ部も欠損していたので、ボルト1本で固定。
その内にその部分は直すつもりでいるが、走るのに支障ないので何時になるのか?

それにしても、自分で作った部品は違和感が・・・。