2009年3月20日金曜日

C100のフレーム到着

C100のフレーム(48年目)が到着。程度はまずまずだと思うが、当然のことながら相当量の錆が出ている。
どういう方法でどういう方向に持っていくか思案中。

2009年3月18日水曜日

C100のフレームを購入




何故かC100のフレームを買ってしまいました。
1961年式と言う事ですが、確信は有りません。
2系と呼ばれる物で吊とA系の間の年式の物です。

フレームだけを買ったのは、CT50はオリジナルに拘っていて若干疲れたので、今回は自由にイジろうと考えているためです。期限は決めていないので3年掛かるか5年掛かるか、はたまた完成しないかも知れません。

欠品の無い程度の良い車両を買ってしまうと私の性分では好きに手を入れる気がしないのです。ですから、フレームのみを入手した次第です。

CTを修理する時に髄分と部品を買いましたので、それらの中で使える物は使おうと思っています。

2009年2月28日土曜日

ガソリンが漏れていた


ホースから漏れていると思っていたガソリンはキャブのコネクターが緩んでいた。

オートウエルドで補修したが、 暫く様子を見たいと思う。
余談だがオートウエルドは簡単で強力なので色々使える。昨年のレストア時にも各部で使用した。

マフラー装着


マフラーを付けるためにキタコのEXガスケットを買ったところスタッドボルトの長さが足りなくなってしまったので、カラーを詰めて取り付けた。
CT50のマフラーは途中で若干仕様が変更されている様だが、ブラケットの形状が違うために作成しなくてはならなくなった。それはまた後日。

2009年2月15日日曜日

マフラー修理後

マフラーが修理から上がってきました。

そういう目で見なければ、修理した事も気にならないくらい。しばらく、これで行けそうな気がします。

耐熱のシルバーをメッキの掛かっていない部分に吹きました。



2009年2月10日火曜日

CT50の広告

1968年の雑誌広告

売れたかどうかは疑問だが、ホンダがCT50を売ろうとする気持ちが良く出ているのではないでしょうか?

「カブの便利さそのまま」でもハンターカブと併記しなかったのは何故なのでしょうか?

2009年2月8日日曜日

マフラー修理前


マフラーに穴が開いて排気が漏れていたので交換するために、難あり(エキパイのフランジが欠けて、パイプが凹んでいる)だが予備に買って有った物を修理に出した。