2011年7月24日日曜日

エンジンパーツ欠品

サブミッションのドライブギアが製造中止なのは知っていましたが、サブミッション回りのオイルシールやOリングにもゴソウダンパーツ(≒製造中止)が出ていました。

91306-500-010 8.4×1.6 Oリング
91202-076-000 31×43×6.5 オイルシール

Oリングは似たサイズを探すとしても、オイルシールは再利用しか残っていません。
オイルシールはMONOTAROとかで買おうと思っていましたが、このエンジンの部品は所謂JISで流通しているサイズでないようです。


2011年7月16日土曜日

クランクケース分割

クランクケースを工具無しに割るのはリスキーだと言う判断と、プーラーを自作しても1000円以上は掛かるとの予測からストレートで http://www.straight.co.jp/item/19-508/ を買ってみました。

先週プラハンで叩いていたのは何だったのか?あっさりと割れました。

ケースは古いのでクラック等のダメージ有るようですが、とりあえず、洗浄してから諸々考えます。


パッキンをスクレーパーとオイルストーン剥がしますが、40年こびり付いているモノはそんなに簡単には剥がれず、かなりてこずりました。



2011年7月11日月曜日

エンジンをバラし始める。

重い腰を上げて、7/10よりエンジンをバラし始めました。
油まみれで写真とか撮る余裕も無く作業。クランクケースを割る手前迄は来ました。

2011年6月19日日曜日

エンジンを載せ替えるが

CTも走らないのは不便なので、ジャンク扱いで買ったC50のエンジンに載せ替えた。

が、オイルを入れた途端に下からボタボタと漏れてくる始末。
結局OHしないと駄目なようだ。

2011年6月12日日曜日

CTエンジン要OH

CTのエンジンが本調子でないので、数年前に予備で買って持っていた物に載せ替えようと出してきた処、キックが下りない事に今さら気付きました。

腰下割らないと駄目でしょうが、自分で出来るのか?

2011年2月27日日曜日

鉄箱鍵交換(2)

このネタは以前にも書いたのですが、鉄箱を小さい物に変えて使用していた処、またしても鍵が馬鹿になったので交換した。

オリジナルの丸い頭のリベットをカシメる工具はあいにく持っていないので、ブラインドリベットを使用した。

蛇足ながら、この鍵はメッキが薄いのかすぐに錆びるので、今回はクロームメッキ用錆止めなる物を初めに塗布した。




ホームセンターで買った「パッチン ロック付」





交換前


交換後


2010年12月16日木曜日

番外編:別冊 MOTORCYCLIST 2011年 1月号


別冊モーターサイクリストの最新号に最初期のハンターカブが載っている。
自分は初期型至上主義なので、シンプルなその姿に非常に惹かれる。

国産スクランブラーの10年という特集もCT50周辺の事柄なので興味深い。