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BACK TO HONDA CT50 +
2020年10月24日土曜日
第24回カフェカブミーティングin青山
今年のカフェカブはオンライン。
一応、ノミネートしてみましたw。
https://www.instagram.com/hondajp_wp_aoyama/
2015年10月25日日曜日
カフェカブ青山 2015
昨日はモペッドでカフェカブに行ってきました。
今年から2日開催になったのでバイク同士の間隔もゆったりとして良かったのですが、2日目の参加車両を見に行かなかったのが少し残念。
車両のトラブルも無く無事に行って来られたので、良かったです。
2013年11月10日日曜日
カフェカブ青山 2013
私は今年のカフェカブはCT50で参加しませんでしたが、3台のCT50が参加されていたようです。
過去最高ではないかと思います。
2013年3月17日日曜日
熱ダレ
暖かくなったので、近所を散策。
熱ダレするようなので、今度タペット調整しようと思っています。
快調になれば良いのですが・・・。
フューエルフィルターを交換して、キャブレターの掃除をしました。
2012年11月11日日曜日
カフェカブ不参加
カフェカブに参加するつもりでしたが、タイミング悪く負傷の為に断念しました。
2011年10月8日土曜日
電気修理
ヘッドライトの点灯が調子悪くなったので、ディマースイッチを確認したところ断線が確認できたので修理。
レギュレーターに行く配線の一部を
変更しました
。
2011年10月1日土曜日
OH一応の完了
先週はエンジンが掛からず、断線?イグニッションコイルが死んだのか?等と無限ループのように原因を考えていました。
通常の横型エンジンであれば左サイドカバーを外せばフライホイールに手が届きますが、CT50は電装をいじる時に一旦オイルを抜いてからサブミッションを外さねばならず整備性がとても悪いのです。
サブミッションに手を付けずに出来る事から始めようと思い、ポイントを掃除した所あっけなくエンジンが掛かりました。
基本に忠実に・・・です。
とりあえず、カウルなど付いていないまま近所を散策しました。
2011年9月25日日曜日
OH完了したものの
長い事かかったエンジンが形になりました。
早速車体に載せ、キャブレターやマフラーを取り付け始動!
動きません。
プラグから火が飛んでいません。
ジェネレーターから出ている線が随分と硬化していたので怪しいかもしれません。
to be continued.......
2011年9月24日土曜日
クランクケースカバー補修
左クランクケースカバーの後端が欠損していたので、オニメナットを仕込んでエポキシパテで作りました。自分の所有するCT用エンジンは全てこの部分が折れています。
2011年9月17日土曜日
クラッチ流用
クラッチも新しい年代の物を入れたのだが、細かい設計が変わっているようだった。全てではないが流用可能な部品は新しい物を使用した。
画像はどちらも左がCT50の物、右が6Vモンキーの物。
クラッチアウターを新しい物・インナーをCTの物で組み合わたのだが、どうも具合が良くない。後日、組み換え予定。
シフトアーム
シフトアームにクラック(ひび)が入ってしまっていた事に今更気が付いた。新しい年式のシフトアームは形状が変更されているので、クラックが入ることは恐らく稀な事でなく、対策が取られたのだろう。
対策品を入れる事を試みたのだが、クランクケースのベアリングを受ける部分付近を削らなければならない為、次の機会に交換する事とした。
2011年9月10日土曜日
クランクケースを閉じる
各所オイルシールを交換して、ミッションとクランクを収めてケースを閉じた。
気休めかもしれないが、クランクの横方向の振れを抑えるために0.1mmのアキシャルシムを入れた。
それ以上厚いシムでは遊びが全く無くなる様子だった。
2011年9月7日水曜日
コンデンサー交換
念のためにコンデンサーも交換した。
古い半田が融点の高いものなのか、線を外すのに一苦労。
ワニスが無いので取り急ぎホットボンドで絶縁した。
その後、ワニスで絶縁した。
強化オイルポンプ
以前は連続して高回転で走ると熱ダレしていたので、社外の強化オイルポンプを入れた。
オリフィスは最大径2mmとのことなので、1.5mmに拡大しておいた。
固定のネジは何故か最近の車両はナベ小ねじのようなので、意味も無く六角から変えた。
2011年9月4日日曜日
オイルシール
オイルシールの品番が全般に変わっているので、記載。
オイルシール 11.6X24X10
(旧)91203-001-000
(新)91208-KB4-671
オイルシ-ル 24X34X5.5
(旧)91203-076-000
(新)91203-148-003
オイルシール 18.9X30X5
(旧)91202-035-000
(新)91202-GK4-722
オイルシール 14X24X5
(旧)91202-216-000
(新)91202-KFL-841
サブミッション部は厚みが1.5mm厚いものを流用する事にした。
オイルシ-ル 31X43X6.5
(廃番)91202-076-000
オイルシ-ル 31X43X8
(流用)91202-459-771
オイルシールを外すのには百均で買った釘抜きの先端をヤスリで丸めて使用している。
2011年8月28日日曜日
ガスケットと塗装
サブミッションのガスケットは既にホンダから出ないので切り出した。
百均のポンチにΦ7というのが有るのだが、M6の穴に丁度良い。
サンドブラストとかしてから塗るのが正解なのだろうが、適当にワイヤーブラシで擦ってシリンダーやケース類を耐熱塗料で塗ってみた。何だか銀の色味が違う気がするが、そのうちに馴染むでしょう。
2011年8月27日土曜日
ピストンの状態
ピストンもカーボンがこびりついていたので一応落としたのだが、ピストンの頭にバルブを打った様な跡が・・・。
オイルストーンで平らにしたが、それで良いのだろうか?スカート部も擦った跡が有るが、とりあえずは再使用。
2011年8月7日日曜日
バルブ擦り合わせ
アストロでタコ棒とバルブコンパウンドを買ってきて、バルブを擦り合わせ。IN側はまあ良いのだが、EX側がかなり荒れているので少しやって、また来週。
明けても暮れてもバイクだけをやっている訳でないので、思いのほか進まない。
2011年7月31日日曜日
バルブを抜く
スプリングコンプレッサーをクランプと塩ビパイプで自作してバルブを抜きました。
傘にはカーボンが溜まっていたのでスクレーパーやら何やらで落としましたが、思っていたよりも大変な作業でした。
2011年7月24日日曜日
エンジンパーツ欠品
サブミッションのドライブギアが製造中止なのは知っていましたが、サブミッション回りのオイルシールやOリングにもゴソウダンパーツ(≒製造中止)が出ていました。
91306-500-010 8.4×1.6 Oリング
91202-076-000 31×43×6.5 オイルシール
Oリングは似たサイズを探すとしても、オイルシールは再利用しか残っていません。
オイルシールはMONOTAROとかで買おうと思っていましたが、このエンジンの部品は所謂JISで流通しているサイズでないようです。
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CT50
ホンダCT50(俗称:ハンターカブ)の修理作業等の記録を残すための物と捉え、定期的な更新は致しておりません。 記録内容で誤記など有りましたら御教示いただければ助かります。
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